イギリスの銀行を受けたときには人事部からではなく、
応募した職の管轄部門の担当者から電話がかかってきました。
音声が聞き取りづらく、ノイズ混じりだったので、
その旨を伝えると、ほかの電話機から掛けなおしてくれました。
まずは、簡単な自己紹介を求められました。
その後は、その担当者が仕事に関する細かい説明や
新しいプロジェクトなどについてずっと話していたので
相槌をうちながらただ聞いているだけでした。
ときどき、分かりますか?と聞かれるので、
彼の話に出てくる単語を使って、
○○ということでしょ?と言うと
満足げに次の説明に入るという感じでした。
最後に質問は?と聞かれ、
予め用意しておいた質問を聞いて終わりました。
2010年10月16日土曜日
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